意見書

全てのハイパーリンクがアンカーに逐条的にジャンプする原理。その原理を用いた各種発明

逐次とは何か   スマホで(民法改正逐条新旧比較対照).pdf

とにかく分かりやすい。民法の一部を改正する法律(平成29年法律第44号)。この電子書籍は、スマートフォン ( スマホ ) 用バージョンです。ただし、アドビのReaderでないとジャンプしません。

 

1 ハイパーゾーンとハイパータイムのコンビネーション 2 ハイパーマップ 3 ハイパーテキスト

1 緊急時の避難方法,e.g.3.11

2 銀座@Tokyo 360°

3 テストファイル PCT 規則. 16MegaBytes 7,600 pages

多言語問診票

Standard texts of the convention with communocation links.

下記の図は、1本の線分が三次化された最終の姿です。

このときのファイル内における情報の連絡( base pairs )は、DNAの螺旋構造に似ています。

本原理の応用は世界中の多種多様なビジネスにおいて広範囲に及びます。

 

 

1 多言語を統合した旅行案内書が出現
2 事務処理が分化するでしょう
3 XMLの構造についての理解が深まる
4 最終結合方式について
 

 

 

 

 

 

図15は、ハイパーリンクとアンカーが自動生成される図です。 出願中では、htmソフトを用いていますが、慣れればテキストファイルで加工するとPCに対する負担が小さくなり、処理時間が短縮されます。

図18 は、アンカーが自動生成される図です。図15との相違は、同一ファイル中に図15のように、ハイパーリンクが既にある場合でも、アンカーのみを変更できるということです。図中にBookmarkという単語があることから、MSWordから自動生成と分かるでしょう。

1 緊急時の避難方法,e.g.3.11

MSWordからxmlを取り出す4つのステップ

zip

zipフォルダの外に出す

 

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1 各国法令・審査基準との比較

 

発明該当性、新規性、進歩性に係る主要項目について

 

 

 

この発明が克服した課題

 

多角的に1つの物事を検討できるというのはとても便利だ。しかし、従来は、おわかりいただけるように、例えば、非特許文献2を開いたような画面構成になっていました。

この文献は、欧州特許庁が、英語、ドイツ語、フランス語の3言語でEPC(Europian Patent Convention))の規定を対比しようとしたものです。

この例では、フランス語は、異なるページに単独で配置したので、対比されていないばかりでなく、その右側が空白で不自然です。

また、英語、ドイツ語の部分もフランス語により分断されているから、次の英語、ドイツ語の規定を探しづらくなっています。では、このような多言語サイトを見やすくするにはどうしたらよいのでしょうか。

 

 

 

また、近年、交通通信手段が発達したので、多文化共生時代の課題を多言語で解説できるウエブサイトの充実が必要です。

例えば、私の住む町には、外人が多い。地区により、ゴミの分別のし方・曜日も、回収時間帯も異なります。

そこで、相互にコミュニケーションがとれるウエブページ作成をしたい。その為の、多角的視野から解説できるハイパーリンクとアンカーを用いた電子ファイルの作成は、どのように行なったらよいのでしょうか。

 

 

近年のスマホは画面の表示領域が小さい。その為、更に画面を左右に分割し表示することで左右の情報を比較対比すると、領域も一層狭く文字も小さくなり見づらくなります。

どのように比較検討できる安定した画面をスマートフォン上に生成できるのでしょうか。

 

 

 

この発明の応用は多様である

 

本発明は、電子ファイル中にハイパーリンクとアンカーを自動生成するだけでなく、ジャンプも稼働するよう自動生成します。

このため、本発明は、デジタルの世界に工業製品たる無限のスイッチを提供します。

すなわち、大量のデジタルデータを、ハイパーリンクが存在しないベタ書きの記述データから、自動生成され、かつ、ジャンプできるハイパーリンクとアンカーの循環の中で管理されるデータに移行させます。

 

ハイパーリンクという名前(MSwordの場合なら、図15中の1行目から6行目に表示されているように“名前”がダブルクォーテーションマークに囲まれて、前にhyperlinkという単語を含んだタグが見える状態。英語風にいうならハイパーリンク名とは、「w:hyperlink w:anchor=”NAME” w:history=”Number”/」の形で存在する”定冠詞ハイパーリンク”に包まれた状態の名前”NAME”である。)となり、且つ、設定領域3のサイエンス又は設定領域4のバーベイタムという状態で保存されています。

 

 

図15は、ハイパーリンクとアンカーが整然と並んでいます。出願中では、htmソフトを用いていますが、慣れればテキストファイルで加工するとPCに対する負担が小さくなり、処理時間が短縮されます。

 

QandA ジャンプしないハイパーリンクの原因

「ハイパーリンクがジャンプしない。」という質問が見受けられます。この場合、原因と考えられるものが、2つあります。

 

そのうちの1つの原因として、Webページ製作途中で、ファイルの場所を別フォルダに置き換えした場合に生じる問題があります。このときの特徴は、作成中のハイパーリンクの名前の全てについて、¥や” が重複し、Cドライブからの全てのディレクトリが記されています。フィールドコードを開いて(ALTキーとF9の同時押し)を行い、この場合であるかを確認して下さい。

この場合の対策としては、勝手に挿入された¥や” の重複が同じ様に重複していることに気がついて、不要な表記がどのようにされているかを理解し、どのように削除すれば、{HYPERLINK \l "name"} のようにHYPERLINKの後が、\l "name"の形式になるかを考えます。分かりにくければ、あなたが昔作成したハイパーリンク、又は、このサイト中に存在する図面を元に、相違を見つけて、同じ様に全てのハイパーリンクが相違していることを理解し、その上で処理時間を短縮するために、1つの電子ファイル内部に対して一括置き換えを行います。このとき、MSワードですと、検索と置き換えのダイアグラムから、オプションを選択し、あいまい検索のチェックカンマを外すことで、特殊文字入力が可能になることを利用します。そして、ここで、特殊文字から、段落記号^pを選択します。このとき、検索する文字列(N)には^pを挿入するものの、置き換え後の文字列(I)には、何も記入しません。そして、置き換える際は、全てのハイパーリンクから、不要な部分をまとめて一括で、「すべて置き換えA」すればよいのです。

しかし、アンカーの名前の操作は、いずれのマニュアルにもかいてありません。でも、アンカーの名前の変更は、、docxの拡張子を、zipに置き換えて、内部から取り出したdocument.xmlを同じ様に操作して行えば良いのです。このとき、document.xmlは必ず、フォルダから外に保存してから行います。そして、変更後のものを、zipファルダに戻します。そして、最後に、拡張子を、当初のdocxに戻します。

もう一つの原因は、スマホ上のソフトウエアではPDFにおけるハイパーリンクの読み込みが、きちんとできていないことにあります。例えば、私の作成したPDFをグーグルChromeで読み込むとジャンプしません。その場合は、アドビのリーダーを別にインストールして下さい。

 

 

 

電子ファイル技術の根本的変革についての企画書(特許済み明細書)

 

明細書図面. 5926470 JPO

 

 

日本に在住したまま、現地代理人なしで米国に出願

→E ®国際商標   1221155 検索後 PDF アイコンを押す

 

国際調査報告